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2009-07-01 Wed 01:27
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2009-07-01 Wed 01:04
ベーブ一家がポチたまに出演した日の朝、
マイケル・ジャクソンが急死したというニュースで飛び起きた。 これまでにも、ジーン・ケリーやフランク・シナトラといった、 大好きなスターの訃報を耳にすることはあったけど、 みんなそれなりの年齢だったし、すごく遠い存在だった。 でも、彼ははまだ50歳(もう50歳だったことにも驚いたけど)だったし、 東京ドームで同じ空気を吸った?ことがある。 ボクにとっては生まれて初めての大スターの死。 彼がが亡くなってからテレビで放送してるPVを見たり、 ラジオから流れる曲を聴いたりしてるうちに、 晩年は才能とは別のところで話題になることが多かった彼だけど、 改めて、彼のすばらしさを実感した。 彼の代表曲はたくさんあるけど、 無くなった当日、車のラジオから聴こえてきた「smile」という曲。 思わず涙がこぼれてきた。 Smile Music by Charlie Chaplin Lylic by John Turner & Geoffrey Parsons Smile, though your heart is aching Smile, even though it’s breaking When there are clouds in the sky you’ll get by If you smile through your fear and sorrow Smile and maybe tomorrow You’ll see the sun come shining through for you Light up your face with gladness Hide every trace of sadness Although a tear may be ever so near That’s the time you must keep on trying Smile what’s the use of crying You’ll find that life is still worthwhile If you’ll just Smile 英語は得意じゃないので、きちんと訳すことはできないけど、 「つらくても苦しくても、きっと明日は見えてくる。君が笑顔でさえいれば」 という内容だとか。 彼は、幼いころからショービジネスの世界にいて、 楽しいことよりも、つらく苦しいことのほうが多かったと思う。 そんな彼に明日は見えていたのだろうか? でも今は、そんなつらい苦しみからも解き放たれただろうから、 天国で最高のパフォーマンスを見せてください。 生であなたのパフォーマンスを見れたことはボクの誇りです。 ありがとう、MJ。 |
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2009-06-26 Fri 00:28
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2009-06-24 Wed 23:24
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